第8回富士山・山中湖チャリティー駅伝大会

EKIDEN for Peace2016 富士山・山中湖チャリティー駅伝大会について

瀬古利彦氏の「走ることで社会に恩返しを」という思いの下、「EKIDEN for PEACE」を2016年度も開催します
駅伝という、日本で生まれた競技は、年齢や性別に関係なく、みんなでチームとなって力を合わせてフィニッシュを目指すことに特徴があります。タスキをつなげるためには、メンバー同士が励まし合い、協力しあうことが不可欠です。
2008年の第1回から9回目を迎えた本大会まで、これまで国内外の難民支援や東日本大震災支援を目的に開催してきました。
2016年度のEKIDEN for PEACE大会は、第4回以降の趣旨に引き続き、東日本大震災支援を目的に開催いたします。本大会では駅伝への参加費の一部と、前日開催のキッズ駅伝の参加費全額を支援活動に寄付する予定です。
富士山に抱かれた高原の雄大な風景の中、山中湖畔を周回する高低差のないフラットなコースで、大勢の方々に、駅伝のすばらしさを味わって頂きたいと願っております。

お知らせtopics

大会エントリーについて


4月15日より受付開始となります。

駅伝区間変更について


今年度より4区間4名となりました。(前年:5区間5名)

宿泊受付について


前泊についての概要を当サイトにて掲載しております。

新着情報news

2016年4月1日
エントリー受付日程が掲載されました。
2015年2月25日
富士山・山中湖チャリティー駅伝サイトをオープンしました。

開催概要
主 催 : 「EKIDEN for PEACE 2016実行委員会」
      早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)/山中湖村/富士吉田陸上競技協会
後 援 : 日刊スポーツ新聞社/山梨県/山梨県教育委員会/ 山中湖村教育委員会/山中湖観光協会/南都留中部商工      会/UTYテレビ山梨/公益社団法人やまなし観光推進機構
協 賛 : プーマジャパン/富士急行株式会社
協 力 :  山中湖村体育協会/南都留陸上競技会/都留市陸上競技会/大月市陸上競技会/NPO法人富士山クラブ      潟宴Cフリンクス/ 日本CUメディカルシステム
主 管 : 富士吉田市陸上競技協会
大会名誉会長 : 山中湖村長 高村文教
大会会長: 瀬古利彦(WAVOCアドバイザー/DeNAランニングクラブ総監督)
大会実行委員長: 渡辺正志(富士吉田市陸上競技協会会長)

wavoc すべてのマラソンランナーに伝えたいこと

第9回 富士山・山中湖チャリティー駅伝大会

〒403-0017
山梨県富士吉田市新西原5-2-1
TEL 0555-22-8877

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